
駅前・繁華街中心に展開している「つぼ八」。
赤色のロゴマークが目印。
楽食ダイニングが郊外であるのに対し、こちらのつぼ八は繁華街立地。
サラリーマン・OLの憩いの場若者の語らいの場として楽しい飲食の場を提供しております。
最近では立地によって新しい店づくりを提案しております。
都市の郊外化が進む中、従来の駅前から離れた郊外で出店したいというニーズに応え、平成13年8月、郊外型店舗「楽食ダイニングつぼ八」を開発致しました。ファミリーレストランの長所とつぼ八のこれまで築き上げた「居酒屋のスタンダード」としての長所を合わせもつ、まったく新しい形態の店舗です。
食事メニュー、デザートなどを強化し、老若男女に大変喜ばれる店舗、御家族の食事にも利用される業態として、今後ますます期待されております。さらに、ランチタイム営業のタイプも御提案可能です。
「ダイニングテーブル・茜どき」は居酒屋の老舗「つぼ八」がその蓄積された実績とノウハウに基づき、和風ダイニングをベースにさらに進化した形の居酒屋の構築を目指し開発した客単価3,000円の新業態です。その開発コンセプトは、「高いグレードの環境・雰囲気の中で、リーズナブルな価格で飲食できる、ほどよい日常性を持った新しい居酒屋の創造」です。「茜どき」という店名は、どんな年令の方でも日本人なら必ず心に刻みこまれている夕方の郷愁、そして食事を用意して待っていてくれる自宅の暖かい灯りからイメージしたものです。ここに戻ってきてもらえれば1日の疲れが癒され、明日への活力が湧く、心の糧にしていただける空間を創出したいと思っております。